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2007/01/31

なんか来ました

 http://futbol24.com/stat_team_717_10222/JEF_Utd_Ichihara.html

 とりあえず,向こうにいってから2日目,そしてFW2人別メニューじゃ,クロアチアリーグ現在2位のHajduk Splitを向こうに回して,まずまずの結果じゃないでしょうか。

 もっとも気になるのは「誰が出たのか」という一点なんですがね。

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2007/01/30

今年は久しぶりにユースにも期待!

第5回千葉県クラブユース新人戦

 来年度に3年生となる世代が中心となって戦ってきた,県のユース新人戦。参加6チーム中,われらがジェフユース(今後はU-18となりますが)は見事全勝優勝となりました。最終戦は28日にReysolユースと行われ,前半2点先行されるも,後半ひっくり返して3-2で逆転勝利となりました。その他のチームとはいずれも一方的な展開で全く寄せ付けなかったところを見ると,今年のユース年代は大きな期待を寄せてもいいのではないかと思います。各年代の代表にも呼ばれることが多いようですしね。今年は昇格者ゼロでしたが,来年は複数の選手が昇格してくるものと思われます。

 今年はサポーターグループもユースの応援に力を入れているようで,ハレルヤなどは毎試合,応援に行っていたようですよ。私もスケジュールが合えば,一度行ってみたいと思います。

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2007/01/29

今年もいろんな相手とゲームを希望

 JEFのTOPチームは今日,トルコ・アンタルヤに向けて旅立ちました。見送りには行けませんでしたが,前回,前々回同様,ヨーロッパのクラブチームとガンガンやってほしいですね。それだけでなく今年はSANFRECCEも同じ場所でキャンプを行うという事なので,異国の地でJリーグのチーム同士のTGが実現すると思われます。

 噂されているのはディナモ・ザグレブですか。昨年はコテンパンにしてやられ,3,4月の不調はここで自信を失ったのが原因の一つと揶揄されておりましたが・・・。今年は借りを返してほしいですね。

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2007/01/27

今日はJEFデー

 D1000449

 本日は午前中に姉崎でクリーン作戦(多忙によりアナウンスできませんでした。申し訳ございません),午後は臨海でサポーターズフェスタということで行ってきました。

 クリーン作戦は10時の練習にあわせて公園周辺のゴミ拾い。オレはいつもと同じく,荷物の見張り番。掃除をやっていただいている皆さんには練習見学出来ずに申し訳ないな,と思っていたら,今日はひたすら走っていただけ。走っていたのは選手だけではなく,コーチ,監督も。まあ,たぶんアマルは脱メタボリックなんでしょうがね。新聞記者がいっぱいいましたが,暇そうでした。12月に掃除を行ったにもかかわらず,ゴミは相変わらずいっぱい出ましたね。

 長くなるので続きはたたみます。

続きを読む "今日はJEFデー"

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2007/01/25

3日前だっての

 サポフェスの詳細がようやく来ました!

 が!・・・

 (詳細)http://z.la/4jk9l

(一部抜粋)

(7)サイン会(15:30~16:00)
入場時に配布するプログラム(先着2,600名)に記載された記号の場所にお並びください。サインをする選手は当日、選手が引いた記号の場所でサインを行います


(/一部抜粋)

 選手を選べないってのはどうよって感じなんだがな。

 あと,今年からファンクラブの加入有無に関係なく,ピッチサイドに降りられるそうです。一見さんに優しいクラブだこと。

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2007/01/23

JEF UNITED 2007ver.始動!

千葉が本格練習スタート

 昨日から本格的に始動しました。他チームがフィジカルトレから始めているなか,初日からミニゲーム,それ以外はひたすら走るという,いつものJEFらしい展開。他はどうでもいいとして,やっぱりうちはこうでないと。ただし,予想どおり移籍組は面食らっているようで,黒部にしても新居にしてもJEFの洗礼を浴びた格好になっておりますよ。

 そんなさなか,入れ替わるようにReysolにレンタル移籍していた瀬戸がJFLのYKK APに。Reysolでもあまり出番がなかったようだったが,YKK APは彼の地元,富山がホームだし,もう一花咲かせてもらいたい。ジェフクラブ改めジェフリザーブズには脅威ですけどね。

 あと,JEFの公式にもう一本,移籍のお知らせが出ていたようですが,レンタルで他チーム行っていたならともかく,ろくにコメントも残さないような人はうちでは扱いません。

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2007/01/22

ええっと…,黒部選手?

 移籍発表に引き続いて,またフライングですよ。背番号9なんて書いちゃって。

 まあ,今シーズンに向けての意気込みの表れと受け止めますがね。

 しかし,黒部の公式URLは秀逸だなぁ。

 http://teruaki.kuro.be/

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2007/01/21

サポコミへの質問は締め切りとなりましたが

 実は13日にサポーター有志で集まりまして,サポコミに向けての意識がバラバラにならないように,合同質問書を作成することにしました。それを形にして20日の日中に,クラブ側に合同質問書として,有志各々がFAXなり蘇我の事務所へ直投函なりしております。

 それをweb上にまとめたものが以下にあります。2月3日のサポコミ当日,クラブフロントが何に答え,何に答えなかったかを全てのサポーターが理解できるように,今日ここに公開します。興味のある方はご一読ください。

 http://sc2007.homeip.net/

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2007/01/19

練習参加者の意外な経歴

千葉がU22韓国代表MF朴を獲得

 昨年12月の練習に来ていた,韓国人3人のうちの一人だそうです。代表だったとは知りませんでした。ちなみに2005年のワールドユースにもメンバーとして名を連ねておりました。14番の「パク チョンジン」がそれかと。水野や水本と親善試合などで当たっていたかは未確認ですが,このとき来ていた3人ともいい動きをしていたので,第2のパクチソンになれるか,即戦力とはいかないまでも期待していいと思います。

 JEFにとっての強みは「C契約」からスタートできること。「C契約」の場合は外国籍選手を5人までに増やせるので,彼は今の時点で縛りがありません。したがって後もう2人の外国人枠があります。たぶん,今回もトルコで呼んでからの見極めでしょうね。

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2007/01/18

あなたは07年のJEF UNITEDを本気で応援できますか?

 と,聞かれて,果たして何人の人が「はい!」と胸を張って言えるでしょうか?

 自分に正直になって言います。今の時点では全く自信がありません。現時点で残ってくれている選手に申し訳がないのは重々承知の上で書いてます。

 今回の坂本の移籍の件で,漏れ伝わってきたいくつかの出来事を耳にし,そして姉崎での空気を感じ,ホントにこのチームのフロントとやらは性根が腐っている,というのが身にしみました。坂本はよくもあんなに気丈なコメントを残してくれたと思います。

 とりあえず,俺の今の目標は2月3日のサポコミの一点。これから先のことは追々考えます。

 まあ,今ちょっと後悔しているのはシーチケの代金をクレジットで払ってしまったことですね。振込みにしておけば人質にできたのにと今さらながら思っております。

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2007/01/14

坂本,おまえもか。

 チームの誰よりも,心にJEFの大きなフラッグを持っていた,「男」坂本隊長。なのにチームは簡単に放り出そうとしている。彼にとって移籍は本心じゃないはず。ただ,プレーヤーとしてのプライドをズタズタにされたら,そんな彼でも出て行きたくなるのは簡単に想像がつく。

 練習試合などで遠くから見ていても,大きくて甲高い声を持つ,坂本の居場所だけはすぐに確認できた。キャプテンであった阿部を影から支え,若手の良き理解者でもあった。練習終了後に見せていた,若手とのリフティング対決は姉崎公園の名物でもあった。

 「千葉の社長になって強くしたい」

 願わくば,いつかはそうなってほしかった。こんなチームで申し訳なかった,という思いで今はいっぱいだ。

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2007/01/12

Precious Memories

 98年のJリーグ1stステージ,彼は大阪の地で16歳と333日という,当時の史上最年少の若さでJリーグにデビューした。その当時,JEFの下部組織に興味がなかった俺は,彼のデビューを伝えるニュース映像を見て「まだ高校2年生かぁ,彼がプロになるまでJ2に落ちるんじゃないぞ」と彼よりもチームを心配するような状況であった。

 その後,JEFのユースには彼だけではなく,双子の佐藤兄弟もいいものを持っていると聞き,その当時のトップチームを激しく応援しだした。『彼らがトップに上がり,中心選手となれば必ずJEFは今の酷い状態から這い上がれる』という一心からであった。

 明けて99年,そんな思いとは裏腹に彼は高校生でありながら,Jリーグ全試合出場を果たす。残留争い,そして選手層の薄いチーム事情で『学徒動員』と揶揄されながらもその才能の片鱗を見せ続けた。その甲斐あってか,この年のチームは奇跡的なJ1残留を果たした。

 その後,彼は若いながらもチームの中心選手として成長。時を同じくしてチームにはベルデニック,ベングロシュ,イビツァ・オシムという東欧の名将が監督として名を連ねた。チームの成績も年を重ねるごとに右肩上がり。いつしか,残留争いが指定席となっていたチームが優勝を語っても恥ずかしくないチームへと変貌を遂げていた。

 特にオシムは彼をキャプテンに指名。彼の末っ子体質を知るサポーターにとっては心配の種であったが,その期待にこたえてリーダーシップまで身につけ,精神面でも成長をしていたように見えた。

 そんな彼だからもちろん,他チームからも大人気。オフには必ずといっていいほど新聞紙上を賑わす存在であった。それでも毎年,この環境の充分でないチームに残留して我々の期待にこたえる活躍を見せてくれていた。

 そして念願のタイトル獲得!05年のナビスコは格別だった。現場には行けなかったけど準決勝2ndlegで魅せた,渾身のヘディングシュートはビデオで見ても鳥肌が立った。そして決勝のPK戦。ゴールを決めた後すぐにサポーターに向けてガッツポーズを決めてくれたっけ。カッコ良かったねぇ。そのタイトルを一度ならず二度までも,俺たちに味合わせてくれた,かっこいいキャプテンだった・・・。

 そんな男が移籍を決めた。それも海外挑戦ではなく日本国内。オシムの強奪に端を発したチーム不信。新監督アマルの戦術。サポーターの未熟さ。要因は一つだけではなく,いろいろあるかもしれない。でも,そんなことは阿部本人にしかわからない。サポーターとして彼の心を動かそうとみんなで試みたが,気持ちをこちらに向けさせることは出来なかった・・・。

 それでも来シーズンは来る。今月22日から新生JEFが始動だ。我々のやることはただ一つ。こんなチーム状態でも残ってくれた選手に対して,今まで以上の後押しするだけだ。REDSとしてフクアリに来たらブーイング?それもいいだろう。でも,もっとやるべきことはある。今年こそリーグを勝ち抜いて,JEFから出て行ったことを後悔させてやろう。

 最後に俺が思い続けて遂にかなわなかった,阿部への餞を。

 海外トップクラブからシーズン途中でのオファーを受け,最後のフクアリで万感の拍手の中,セレモニーを泣きながら行っている,お前の姿をこの目で見たかったよ!!!チクショウ!!!

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2007/01/11

GIANT KILLING連載開始!

 ビジネスライクなfootballに疲れたあなたに一服の清涼剤!さまざまな小ネタの使い具合にJEFサポーター達が歓喜した傑作「U-31」から約2年。JEFサポーターでもある原作の綱本将也氏が満を持して放つ,「GIANT KILLING」が週刊モーニングで連載開始

 『-弱いチームが強い奴らをやっつける-』 

 傍目どんなに力の差があっても『絶対』が存在しないスポーツ,それがサッカー。だからこそ,それがハマった時には人の心に一種の痛快さを残す。そんなこの漫画の主人公は選手ではなく,監督。プレーをしない自分がいかにして選手を動かし,そして勝ちに行くか。そして如何にサポーターとの一体感を高めさせるか。「GIANT KILLING」はこれからのサッカースタイルを提案する試金石となろう。

 連載第1回目にして70ページの読み応え。プロ,アマ問わずサッカー好きならぜひ一度お読みになることをおススメします。

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2007/01/10

JEFの幹部ってのは言葉の操り方も知らんのか!

 http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=jleague&a=20070110-00000007-spn-spo

 http://www.sanspo.com/soccer/top/st200701/st2007011001.html

 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20070110-OHT1T00050.htm

 報知以外のリンク先は阿部主体ですが,ここで言いたいのはチームにおける坂本の扱い。

 あまりにも酷い!同じ人間のやることか!!!

 キャプテンであった阿部を陰から支え,若手の良き理解者でもあった坂本。村井,茶野の移籍騒動のときは「チームに残れ」と自ら説得に当たった坂本。中西が去ったあとのJEFの屋台骨を支えたのは間違いなく彼だった。

 アマルが来季以降,若手に切り替えたいのは理解できる。だからと言ってチームが簡単に切っていい選手でもなかろう。なぜフロントは「若手と出場機会を争え!」と言えない?おまけに言うこと聞かないからって放置かよ!彼ほどオピニオンのしっかりした選手はいないんだぞ!

 もっと暖かい血が通った,経営陣がほしいですよ・・・。

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2007/01/08

下衆の勘繰り

坂本將貴選手 ご結婚 おめでとうございます!

 今までこんな内容,JEFのHPに載ったことが無いのに,なぜ急に???いろいろ考えてしまうじゃないですか!

 まあ,何はともあれ,おめでとうございます。後は今シーズンのユニの色が黄色と紺であらんことを。

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2007/01/07

寒くて凍え死にそうだったわ

 八千代vs盛商のゲームを観てきました。あまりにも寒くて,写真すら撮れなかったですよ!真冬に降る雨じゃねーぞ,あの量は!

 ゲームは前半,風下の八千代が再三,盛商のゴールを脅かすも1,2回戦で覗かせた決定力不足が再び露見し,結局無得点。米倉も連戦疲れによる不調からか,やや精彩を欠いていたように見えました。ちなみに前半,盛商はシュートゼロのはず。

 後半も決めきれず,逆に盛商にカウンターを喰らうような展開に。この雨でこのピッチ(センターサークル付近は水たまり状態)なら縦ポンの戦術しかありません。

 このままPK合戦かと思われたロスタイム,盛商のCKをGK植田がパンチング(キャッチング?)ミス。自分の体に当たったボールがそのままゴールラインを割って,点を献上。これが決勝点となり,八千代の決勝への舞台は幻となりました。

 これまでこの選手権,八千代のゲームをほとんど観てきましたが,植田君はキャッチングからのリリースがとても早く,たぶんあの場面も次の行動が頭にあったんだと思います。それまでに1点取っていればもっと大事にいっていたと思うので,彼一人を責められません。

 終了後,チームメイトがピッチにうずくまる中,一人だけ天を仰ぐ米倉君が印象的でした。そして彼はいの一番に,責任を感じていたはずの植田君のところに行って声をかけていました。この行動を見て,彼が近い将来,JEFのキャプテンマークを腕に巻いてプレーするに値する人物である,と確信しました。ホントにいい選手がJEFに来てくれると思いました。未見の方は期待していてください。

 それにしても,去年の青木に続いて,決勝のピッチでJEF内定者のプレーでワクワクしたかったぜ!投げ込む用のタオマフとかも用意してたのになぁ。

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2007/01/06

アツい男の更なる成長に期待

櫛野亮選手の期限付き移籍について

 昨年お伝えしたとおり,櫛野のGrampusへのレンタルが正式発表されました。まずは楢崎との正GK争いになると思います。GKのポジションは一つしかないですし,負けないようにしてほしいとは思いますが,そうなると今度は「完全」ということにもなるだろうし,複雑なところです。

 まあ,かつての恩師である芦川さんのところで,一からやり直すだけ,という感覚でこちらはいたいと思います。

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2007/01/04

来てくれるなら嬉しいです

J2日本人得点王 新居が千葉へ

 そりゃあ,この手のスピード系即戦力FWは喉から手が出るほど欲しいですよ。特に昨年,チームに足りなかったピースがこのタイプですからね。

 しかし,他チームの主力を引き抜くっていうのは,我々も引き抜かれる当事者になりそうなだけに,あまり気持ちの良いものではないですな。

 まあ,チームも選手もプロなんですからビジネスなんでしょうけど,甘いですかね,考えが。

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2007/01/03

高校サッカー三昧

 あけましておめでとうございます。

 正月三が日は実家に帰っておりました。しかしネット環境の全く無い田舎に帰ると,いろいろ不便ですね。ケータイだけでは限界です。うちのほうにはネットカフェなんて洒落た施設はございませんorz

 そんな状態なんで,新年は2日,3日とも臨海に行ってきました。2日は八千代vs「ガンバローゼ」尚志高校,3日は八千代vs「セクスィー」野洲高校。

 D1000433

 2日は決定機を決められなかった八千代が,がっちり守ってカウンターの尚志に先制されてジリジリした展開でしたが,同点に追いつきPK戦へ。1回戦でPKを外した宮川君を含めた5人全員が決めて,3回戦へ。この時点で3日の相手を確認したところ野洲となり,望んでいた好カードが実現しました。

 D1000429

 3日は自分としてかなり早く行ったつもりだったんですが,桜並木の向こうに見えたメインスタンドは1時間半前くらいから,かつてのジェフシートにあたる部分がほぼ満員。キックオフ30分前にはメイン,バックともに席が無くなり,旧ゴール裏の更地にまで人が埋まるという状態に。そりゃみんなこの対戦は見たいわな。

 ゲームはそれまでとてつもなく得点力が不足していた八千代が前半に米倉君のゴールで先制。野洲のDF陣のチェックが甘かったのもありますが,右利きの彼が左でもいいのが決められるというのはたいしたものです。

 それでも前半は野洲に押されていた印象。そんな中で風下の中,前半を0点に押さえたのが後半に効きました。後半に一挙3点ゲットで勝負あり。最後の最後に乾に意地の一発を喰らいましたが,それでも見事な勝利。1回戦,2回戦がヒヤヒヤした分,今日は堪能させていただきました。

 しかし米倉君の相手DFに負けないジャンプ力と足技は魅力だねぇ。ただ,このままプロに入ってもすぐには通用しないと思うので,まずは体幹を今以上に鍛えてほしいですね。でも,今回活躍しすぎると去年の青木よろしくJFAに強制連行される悪寒(ところで米倉くんは「コーキ」と呼んでほしいらしい。すでに1号がいるし,困りましたな。)

 次は5日の丸岡戦。年明けの平日昼間はさすがに行けませんorz。何とか勝ち進んで,国立での準決勝に進んでほしいです。

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