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2008/09/30

16位が熱い!

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 月曜日宅配分のエルゴラ一面より(駅売りはREDSとGrampusらしい)。4連勝中で16位という位置も妙な話ですが,注目を集めるのは良いことです。

 ちなみにイエロー3枚保持ながらも万全の状態でREDS戦に臨める,うちの16番は非常に面白いです(^^)

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2008/09/28

自力残留も視野に入った4連勝!

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 半袖では肌寒くなった京都の地で,内容は悪いながらも4連勝。今やほぼ安定期に入ったディフェンス陣とターンオーバーをしながらも連携は良くなっているオフェンス陣の頑張りで,今年初の同一チーム2勝を達成。中位との勝ち点差も縮まり,非常に面白くなってきた。

 ただ,未だに順位は16位。安心できる状況ではないし,この勝利が続いていく保証もない。日曜日の結果でJubiloも勝利し,混戦模様となってきた。気の抜ける状態では決してない。ターンオーバーでやりくりした3連戦は終了した。次は10月5日のREDS戦。フクアリを「Win By All!」コールと黄色で埋め尽くし,選手を後押ししたい。

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2008/09/26

明日のSanga戦!@西京極

JEF UNITED市原・千葉 (J1リーグ 第27節 vs Sanga 予想フォーメーション)
  18.巻  
  44.ミシェウ  
16.谷澤 36.深井
6.下村 41.戸田
31.青木良 2.坂本
14.池田 4.ボスナー
  30.岡本  

 自動降格圏から脱出し,ひとまずは一息つける状態となった我らがJEF。しかし,まだシーズンは終了していないし,Jubiloとの差も勝ち点1。さらに上を見れば15位とは勝ち点4差であり,危険水域にいることに変わりはない。したがって,今回のSanga戦も一戦必勝で臨みたい。

 前節,途中交代した青木良だが,それほどひどい状態ではなく,出場は可能だろう。もし彼が控えとなった場合は左に坂本,右に早川か。また,ミラー監督の考えではAWAYは守備的にいく,というのがセオリーであるため,ボランチには工藤でなく,戸田を入れてみた。ボールの出し手としてはミシェウがいるため,Verdy戦の前半のような閉塞感はないだろう。

 現在,チームは3連勝。実は24日に練習を見学してきたが,7月くらいまでは見られなかった明るさが垣間見えた。前節のGrampus戦での勝利で対外的な評価も上昇。このいい波にはぜひとも乗っていきたいところだ。

 Sangaにいる例の二人については…,自分のところの選手に一生懸命声援を送るのに精一杯で,相手にしている暇はないな。

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2008/09/25

一人だけってことはないでしょ?

谷沢に社長賞!金一封…千葉

 これは谷澤『一人だけ』ってことなんですかねぇ。ホントは全員もらっているけど,彼がここ数戦で一番目立つ結果を残しているために,報知側が特別にフィーチャーしただけのような気がします。

 それよりも『試合が楽しい。早くやりたい』という気持ちが出ていることがこちらとしてはうれしいです。西京極でもしっかり応援しないといけませんな。

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2008/09/24

こんな痛快な展開はない!

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 この日行われた6試合の中で唯一のナイトゲーム。開始前には他のゲームは終了しており,結果如何によっては自動降格圏から脱出できる状態になったが,この日の結果はそれを達成しただけでなく,今季初の逆転勝ち,そして2度目の首位チーム撃破という痛快な結果となった。

 この日は巻に代わってレイナウド1TOP,そして待ちに待ったミシェウが復帰。この2人のコンビは当然初めてだが,やはりブラジル人同士ということなのか,前半から息のあったプレーを展開する。彼らだけでなく,両サイドの谷澤,深井,そして今日はボランチに入った工藤が縦横無尽に動き,首位チームと互角の戦いを展開した。

 状態としては今季最高だったが,ちょっとした隙で先制点を奪われてしまう。前半早々に腿を痛めた青木と早川を交代させようとした刹那,左サイドがぽっかり空き,そこでフリーになった小川が右足を振りぬく。これがあまりにも美しい弾道を描き,岡本の手をかすめずにネットを揺らした。与えてはいけない先制点。ただ,これで意気消沈するかと思いきや,それまでのプレスを止めず,あきらめずに戦っていた。

 そして運命の後半,ゲームは開始直後から劇的に動く。中央でボールをもった谷澤が右サイドに展開。そこに青木と変わった早川が走りこみ,アーリークロスを上げる。そのボールに反応した谷澤がジャンプ一番,ヘディングシュート!楢崎にセーブされたが,ボールの勢いが強かったのか,楢崎がファンブルし,ボールがゴールラインを割る。審判の見方によってはノーゴールと判断されそうだが,主審の佐藤氏はゴールと判定し,同点となった(帰宅後,スカパーの録画を確認したが,ボールはしっかりラインを割っていた)。

 そしてその喜びも冷めやらぬ中,逆転弾が生まれる。相手陣内でレイナウドが守備して奪ったボールをミシェウが下村にはたき,下村は右サイドを突破した谷澤にパス。そして谷澤がシュート気味に放ったクロスが楢崎に当たり,そのボールが中央に走りこんでいた深井へ。もうこの時点で深井は流し込むだけだった。この連続ゴールに沸き立つフクアリ。まさに「Win by All!」を体現したようだった。

 その後はGrampusの分厚い攻撃をしのぎ,隙あらばカウンターを仕掛ける展開。細かいミスはあったが,それを帳消しにする運動量で90分間展開。Grampusが得意とするセットプレーでも決定的な場面をそれほど作らせず集中力を保った。そしてそのまま試合終了。リーグ戦3連勝とし,今後を占ううえでは最高の結果とも言える勝ち点3を手に入れた。

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2008/09/22

明日のGrampus戦!@フクアリ

JEF UNITED市原・千葉 (J1リーグ 第26節 vs Grampus 予想フォーメーション)
  18.巻  
  44.ミシェウ  
16.谷澤 36.深井
6.下村 7.工藤
31.青木良 2.坂本
14.池田 4.ボスナー
  30.岡本  

 意地で勝ち点3をもぎ取った土曜日から中2日,明日はフクアリでGrampus戦が行われる。激闘とも言えたゲームから日の間隔がなく,選手の疲労も計算に入れなければならないが,そんな悠長なことは言っていられない。なぜなら相手は現在首位でなおかつ好調。加えて今年はNABISCO含めて全敗であり,このチームから勝ち点3を取るのはなかなか難しい。

 勝機があるとすれば中盤の3人にかかってくるだろう。怪我明け後,好調を維持する谷澤,一か月前まで所属していたチーム相手でモチベーションが高くなっているであろう深井,そしてデータがほぼ無いミシェウ。札幌へは帯同すらしなかったそうなので,この日のためにコンディションを整えさせたのだろう。前節先発した戸田は70分くらいで足を攣っていたので,今回はコンディション調整で回避するのではないだろうか。

 守備陣に変更はないと思われるが,エドがダヴィ相手に足元の弱さを露呈してしまったので,今回はきっちり締めてもらいたい(エドといえば,『新・かめの洞窟日記』さんのところでJapan Timesの記事紹介がありました。全部英文ですが『新・かめの洞窟日記』さんが全訳されておりますので参照ください)。

 後半戦に首位に位置するチームと戦うのはこれが2度目。8月9日に首位にいたAntlersには快勝した。これでGrampusにも勝たないと不平等ってもんだ。

 そんなゲームですが,当日券が若干出るとのことです。祝日19時KICKOFFということで二の足を踏まれている方もいるかとは思いますが,万障お繰り合わせのうえ,フクアリへお越しを。

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2008/09/21

どんだけヒヤヒヤさせれば気が済むんだ(笑)

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 いろいろなメディアから『裏天王山』という有り難くないネーミングをいただいた今回のゲームは,まさに劇的な幕切れというにふさわしい,というか,最後は応援しているほうもヒヤヒヤしっ放しで終了後は安堵感が立ち込める,というような内容だった。

 この日の勝敗が今後の行方を左右する,ということは両チームともにわかりきっていたことであるため,前半からアグレッシブな展開を見せていた。そして前半早々にゲームが動く。戸田が前線にあげたボールにこの日はTOP下のようなポジションにいた深井が反応。相手の裏をついてGKと1対1になるが,深井に追いついた箕輪が深井と接触し転倒。これで箕輪は一発RED。これで得たPKを前回は深井に譲ったエドが豪快に決めて先制する。

 幸先良い先制をしたものの,前半で相手が少なくなると途端にチームバランスが悪くなるのは今までも散々書いてきたが,今回もその悪例にもれず,同じような展開に。一人少なくなったconsadoleはダヴィ,アンデルソンにとにかくボールを送るという作戦をとり,この個人技に長けた2人をとことん使ってきた。その術中にまんまと嵌ってしまい,前半終了5分前くらいに坂本が攻め込んでがら空きになった右サイドをダヴィに突かれる。ゴール前でエドと1対1となったが,足技だけなら相手の方が上。見事にかわされ,狭い所にボールを流し込まれてしまった。エドがあそこでブロックに行けなかったのが悔やまれたし,行ってほしかった。そして,前半は1対1で終了。

 後半,ここでもゲームは早々に動く。右サイドを突破した谷澤が鋭いクロスを上げ,ゴール前に飛び込んでいた巻の頭にドンピシャのタイミングで当たる!巻のゴールで勝ち越しし,ゴール裏に向けてガッツポーズする巻とそれにこたえるゴール裏。このゴールを守り切れればよかったのだが,後半が進むにすれ押し込まれる展開になり,最後はCKからのセットプレーでマークが甘くなってしまったアンデルソンにやられてしまう。この同点のまま時間が経過し,ロスタイムに突入。誰もが引き分けを覚悟した。

 もはやロスタイムも終わりに近づいてたとき,奇跡のような展開の幕が上がる。JEFのゴール前に陣取っていたダヴィが大きく上がったクロスに対してハンドを犯す。これで彼はこの日2枚目の警告を受け,退場。このボールを岡本が素早く前線へ。途中交代で入っていた根本がドリブルで突破し,ニアサイドにクロスを上げる。ニアに走りこんでいた下村が頭に当てファーへ。そこにいたのは谷澤。ボールを受けると一瞬の判断でシュートフェイントを入れ,左足でゴールに向かって蹴りこんだ!!!

 この劇的なゴールにピッチにいた選手も谷澤に向かって駆けこむ。谷澤はもみくちゃにされながらもガッツポーズをゴール裏に向けて何度もしていた。この直後にゲームが再開されるも,すぐに試合終了。まさにラストワンプレーが生んだ勝利であった。

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2008/09/19

明日のconsadole戦!@札幌厚別

JEF UNITED市原・千葉 (J1リーグ 第25節 vs consadole 予想フォーメーション)
   
44.ミシェウ18.巻
16.谷澤 36.深井
6.下村 7.工藤
31.青木良 2.坂本
14.池田 4.ボスナー
  30.岡本  

 前節のVerdy戦を監督采配の妙で勝った,我らがJEF。今回は7月のフクアリで一旦は絶望の淵に立てさせられたconsadoleとの対決。フクアリでの借りは厚別で返す,というわけではないが,とにかく絶対に負けられない戦い。上にいるF-MARINOSとJubiloが直接対決ということもあり,勝てば上をも脅かすことができる。

 さて,戦力的にはミシェウの復帰が濃厚。だが,中2日でGrampus戦もあり,頭から使ってくるかはわからない。どっちにしろ,90分フルで使うことはないだろう。Verdy戦での活躍で工藤をスタメン予想しているが,切り札として後半投入も予想される。

 とにかく,この9月は一戦一戦がトーナメントの気持ちでぶつかってほしい。その気持ちを持って,私も今から札幌へ旅立ちます。

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2008/09/18

ジェフ千葉さんからおハガキついた

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 PACQUEさんたら,読まずに食べた…ではありませんが,これだけのチームアピール,かつての残留争いのころでも覚えがありません。チーム全体の頑張りに感謝します。

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2008/09/17

REDS戦完売!

 まあ,予想どおりの結果でしたね。噂によると3分で終了したという話もありますが。平日の朝10時から皆さん頑張りましたなぁ。まあ,REDSサポにとっては『これが最後のフクアリ』と思っている方がほとんどなんで,それだけ頑張っていただいたんでしょう。

 来年も来ていただけるように我々も頑張らなくてはなりませんね(棒読み)。

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2008/09/16

サテライトリーグReysol戦@日立柏

 D1000136

 TOPが快勝した翌日に柏で行われたサテライトリーグのReysol戦。雲行きによっては回避しようかと思っていましたが,なんとか持ちそうだったので行ってきました。

 結果は公式どおり,0-4の大敗。前半は30分くらいまで内容もよく,「前回のBellmare戦よりは100倍くらい良さそう」と思っていたのですが,時間が経つにつれて尻すぼみになっていく内容。ボールを持っても受け手が動かないから出しようがなく,個人技に頼るしかないという,TOP同様のジレンマを感じました。それ以上にピッチ上でコーチングしているのがGK2人とDFの川上ぐらいしか印象がなく,うちの若手は静かだなぁ,と再確認した次第です。

 今のTOPで使えそうな選手は…正直言って中島と櫛野くらいかなぁ。でも彼らは若手じゃないしなぁ。青木,米倉,益山も期待は大きいんだが…。

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2008/09/15

凌いで掴んだ勝ち点3!

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 前日のゲームでJubilo,consadoleがそろって敗退。このゲームに勝てばJubiloに近づき,consadoleを突き放せる。そんな大事なゲームできっちり勝てたことが素晴らしかった。

 とはいうものの,前半はVerdyのパスサッカーに翻弄されていた。ボールを奪って攻めようにもボール運びが遅くなり,ゴール前になかなか持っていけない。右の深井,左の谷澤のアタックは効いていたが,それはあくまで個人の技術。原因はボランチに配置された下村と戸田がどちらもファイタータイプであるため,なかなかボールが流れなかった。それでもVerdyのミスにも助けられ,なんとか凌いで前半を終えた。

 ハーフタイムに周りにいた観戦仲間と『やっぱり工藤がいないとボールが回らない。戸田が蓋をしてしまっているように見えるから代えた方がいいんじゃないか』と話していたら,その声が聞こえたのかどうか知らないが,後半開始直後に工藤投入。この策が吉と出た。

 開始早々のカウンターで右サイドに飛び出した工藤へボールが渡る。工藤はさらにサイドをえぐってクロス。これがファーに走っていた巻がドンピシャのタイミングで頭で合わせ先制!このゴールをきっかけにさらにチームが勢いづいた。やはりボールを持てる人が一人でもピッチに入るとリズムが変わり,ボールがどんどんゴール前に近づいてくる。

 そして極めつけは深井のPK。その直前に巻がぺナ内で相手に倒されPKゲット。その巻はその直後,太ももの裏側を攣り,ピッチの外へ。誰が蹴るのかと思いきや,早々にボールをセットする深井。彼の放ったボールはどんなGKでも触れられないであろう右上段隅に決まり,さらに突き放す。

 その後,相手の退場と運動量の低下に助けられ,そのまま試合終了。この大事な9月の初戦を勝利で締めくくった。

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2008/09/14

明日のVerdy戦!@フクアリ

JEF UNITED市原・千葉 (J1リーグ 第24節 vs Verdy 予想フォーメーション)
   
44.ミシェウ18.巻
16.谷澤 7.工藤
6.下村 41.戸田
31.青木良 2.坂本
14.池田 4.ボスナー
  30.岡本  

 代表選の中断期間も終了し,これから生き残りをかけた戦いに突入する。まず最初の相手は前回,いいようにやられてしまったVerdy。味スタでの借りはフクアリで返す。とにかく欲しいのは勝利と勝ち点3。残留争いの相手の動向は気にせず,「今こそ,Win By All!」のキャッチフレーズのもと,目の前の戦いに集中しましょう。

 ゴール裏の行動については,情報が若干入ってきましたが…。ウォームアップなしにいきなりトップギアに入れる人は中々いませんよ,とだけ書いておきます。

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2008/09/13

ディスクロージャーはお早めに

 チームが『今,一つになって戦いたい』と叫び続ける中,ゴール裏の真ん中に陣取る人たちも,何やらいろいろと考えているらしいです。『らしい』というのはその動きが一切見えてこないからなんですが。

 何やら新曲をやるという噂もありますし,試合前の雰囲気もこれまでとはガラッと変えるらしいです。

 『らしい』ばかりで大変申し訳ありませんが,とにかく具体的なことが聞こえてこないので何ともかんとも。たぶん,日曜日の入場前にサポミで具体的な周知がされるんでしょうが,それではちょっと遅いような気がします。

 ちなみにこのエントリーを書く前に,知っている限りのサポーターグループが運営するホームページを確認しに行きましたが,その内容を開示しているところは皆無。企業の話じゃないですが,ディスクロージャーを疎かにすると信用を失いますよ。

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2008/09/12

チームの意気にサポーターとして応えましょう。

 今こそJEFに集いし者たちは一つになって戦おう!

 というわけで,JEFとしてはたぶん初めての試みである,WIN BY ALL!のフリーダウンロードロゴをペタペタします。もちろん,blogへの貼り付けやらケータイの待ち受けにするだけでなく,チーム,選手,サポーターが一丸となって戦っていく意識を持つということが一番大事なんです。

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 今回は赤ですが,10月初旬までには新色がUPされることを期待します。我々が改変してはいけないことになっているのでね。

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2008/09/11

無理はしてほしくありません

オシム氏長期リハビリ合宿で左腕動いた

 あの長嶋さんが右腕を未だに動かせないのと比べると,相当な回復力だと思いますが,だからといって早々に期待してしまうのもいかがなものかと。

 とはいうものの,本人は意外とやる気満々だったりして…。

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2008/09/10

駒大の強力2TOP,プロで実現なるか

 まあ,この2人は互いの特徴を分かっていると思うので,練習時間がなくてもやってくれるはずです。ただし,彼らにだれがパスを出すのか,という問題はあります。そこまでボールがいかなきゃ,話になりませんからね。

 その役目をするとすれば,工藤,谷澤か…。ミシェウ,間に合ってくれるかなぁ…。

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2008/09/09

NABISCO CUP FINALはTrinita vs S-PULSE…なので

 ということで,この両チームのサポーターの皆さまにはおめでとうございます。特にTrinitaには初タイトルもかかっていますので,頑張っていただきたいところです。

 さてこの結果,11月2日もしくは3日にS-PULSEとの間で行われる予定であった天皇杯4回戦が11月5日に変更となります。はい,見事に煽りをくらったというわけですねorz。さらにその中3日後,Trinitaと当たるということになるわけです。JEFとしては何もしていないのに勝手に過密日程,なおかつ上り調子の2チームと連戦,という状況ですorz。

 ミラーが天皇杯をどう考えているかによって,戦い方も変わってくると思いますが,まあ,これくらいは乗り越えてくれないとねぇ。

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2008/09/07

初めてミラー監督の練習風景を見た

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 遅くなりましたが,土曜日はミラー監督下での練習風景を見てまいりました。これまでは全くタイミングが合わなかったので,これが初めての見学となります。

 内容は3チームに分かれてのミニゲーム中心だったので,内容等は省きます。印象ととしては1時間半という短い時間の中,休みなく選手が動き回る姿を見て,『これで何か足りないとすれば,あとは個々の気持ちかなぁ』と思った次第です。

 Frontale戦から姿を見せなくなった2人のうち,一人は完全に通常メニューへ復帰,もう一人は徐々に負荷が上がっている状態でした。この人は14日に絶対間に合ってほしいなぁ。

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2008/09/06

選手プロフにblogリンクが!

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 何気に公式の選手プロフィールを見ていたら,blogやサイトを持っている選手についてはそれぞれリンクが貼ってありました。開設したばかりの青木のサイトもリンクされておりましたし,未だにCEREZOユニがTOPを飾っている苔口のサイトもリンクされておりました。

 ちなみに使用例を深井にしたのは,単に写真がなかったからです(^^;)。

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2008/09/05

青木の個人サイトができたそうです

 青木と言っても孝太の方ですよ。blogもあるそうです。公式ケータイサイトとの兼ね合いはどうするんでしょうか?

 …個人的にはこの時期に公式サイトが立ち上がるのというのが…いや,何も言うまい…。

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2008/09/04

これなんだろう?

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 JEF PRESS50号より。ケータイ用のアクセサリという認識で良いんですかね?

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2008/09/03

JEF PRESS VOL.50

 現在はJEFのフロントから外れているKさん(今もよく,フクアリでお客さまとしてお見かけしますね)がサポコミで「JEFのことをよく知らない方にも知っていただこうということで『JEF PRESS』というのを作ります」と発言し,JEFの営業担当としてはたぶん初めて拍手喝さいを受けたのが05年の2月。創刊のころはまだ,臨海でした。今でこそ,配布すると数日でなくなる駅も増えたようですが,あの頃は次の号が出る時期まで結構残ってて,『お客を増やすというもの大変だ』などと思っていましたが・・・。

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 あれから2年半がたち,50号が発行となりました。掲載される内容もGOODSも当時とは格段の差。スタジアムに集うサポーターの数も年々増加していますが,このJEF PRESSもその要因の一つだと思います。これからも発行が末長く続いていくことを祈念します。

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2008/09/02

月曜日のエルゴラ

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 だいぶ厳しい論調でしたね。まあ,すべてにおいておっしゃるとおりです。ぐうの音も出ません。

 この予想を覆すためにも最後まであきらめずに戦い,奇跡を起こしてほしいと思います!!!

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2008/09/01

はいはい,負け組負け組orz

 臨海及び成田組はお疲れさまでした。よかったですね~,ゴールラッシュでwww。サテライトも負けてませんよ~,すべて相手のですけどorz

 もうねぇ,感想としてはとにかくじれったいの一言。中島や益山,深井あたりが中央でボールキープしても他が動かないから,出しどころがなくて困ってるし, ゴール前に行ってもシュートは打たない,打っても体勢が悪いもんだからすべてゴールマウスを外してしまう。というわけで90分間イライラしっぱなしでしたわ。最後には益山にも悪い雰囲気が乗り移ったみたいでorz

 まあ,TOP11人とU-18が4人の急造チームだから,連係なんて無いのも当然(本来は当然ではいかんのだけど)ですけどJ1のチームでプレーしているって意地が最後まで見えなかったのは歯がゆかったですわ。

 収穫は深井が期待どおりの動きを見せてくれたことだけです。結局,ベテラン頼りになってしまうという,このチームの現状が如実に現れた今日のゲームでした。

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