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2015/10/18

結果だけでも歴史は繰り返した



 フクアリ10周年を迎えた本日のTrinita戦は前半に2点を先制される厳しい状況となったが,後半にネイツの2ゴールで追いついて2-2のドロー。奇しくも10年前の杮落としとなったF-MARINOS戦と同じ結果となった。

 結果としては追いついてのドローということで,あきらめない姿勢が生んだ結果とも言えなくもないが,前半の2点の奪われ方があまりにも酷く,正直褒められた内容ではなかった。これで残り5試合,何とかプレーオフ圏内にしがみつく他ない。

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